【梶ヶ谷6】ファミリー層にとっての最高のオアシス「川崎市 梶ヶ谷こども文化センター」(通称:こぶ(こぶん))

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こんにちは。かじがや散歩のtanishiです。
今日は、子どもたちが、小さい頃 とってもお世話になった 通称こぶん。
梶ヶ谷こども文化センターの 紹介です。



川崎市公式の梶ヶ谷こども文化センター案内ページ、より抜粋

施設名:川崎市 梶ヶ谷こども文化センター

住所:川崎市高津区梶ヶ谷6-1-10 [1]

開館時間:

月〜土曜:9:30〜21:00(※小学生以下は18:00まで、それ以降は中高生または保護者同伴)

日曜・祝日:9:30〜18:00 [1, 2]

休館日:第3月曜日、年末年始 [1]

利用料:無料 [1]

問い合わせ:044-852-4542 [1]


「こども文化センターって、小学生が放課後に遊びに行く児童館でしょ?」と思っているママ・パパ…実はそれ、すごくもったいないんです!0歳の赤ちゃんから高校生までが無料で安全に過ごせる、地域の最強スポットの魅力と地元ならではのツウな情報をお届けします。

誰でも無料で気軽に利用でき、館内は子どもの年齢や目的に合わせていくつかの部屋に分かれています。 [1, 2]

  • 乳幼児ルーム(未就学児専用):0歳〜の小さなお子様と保護者だけが安心して過ごせるお部屋。たくさんのおもちゃや絵本、授乳スペースがあり、おむつ替えも完備。室内にはお弁当などを食べられる飲食OKゾーンもあります。
  • トレーニング室(ミニ体育館):1グループ25分の交代制で、バドミントンや縄跳び、ボール遊びをして思いっきり身体を動かせます。
  • 図書室・遊戯室:たくさんの本や漫画、ボードゲーム、オセロなどが用意されていて、小学生の自習スペースとしても大活躍しています。 [1, 2]

特に子供がまだ小さいころは、家だと飽きてしまうので、乳幼児ルーム(未就学児専用)を利用させてもらいましたよ。
木製のおままごとセットや、レジのおもちゃ(こどもってなんでレジ好きなんですかね!!)笑
絵本や積み木などもあり、滑り台もあったかな。

家とはまた、違ったおもちゃで 子供たちも楽しそうでしたよ!!

まだ、小さいお子さんがいらっしゃる方、ぜひ足を運んでみてくださいね☆彡

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